1.本人確認資料(免許証のコピー)
2.収入を確認できる書類
○所得証明書・源泉徴収書など、各金融機関によって異なります。
また、何期分(1年分・2年分)必要かも異なります。
3.勤続年数を確認できる書類
○健康保険証のコピー、本人・扶養家族の欄が必要。
4.印鑑証明書・住民票
○必要枚数は、各金融機関で違います。住民票は、家族全員記載のものです。
5.自己資金を確認できる資料
○民間金融機関の住宅ローンは、原則 買う物件の8割しか融資してくれません。
あとの2割と売買に係る諸費用は、自己資金になります。その自己資金があるか、
預貯金などの通帳(コピー)で確認をとられます。また、金融機関によっては、
自己資金分を融資する銀行の口座に入れるよう求められる場合があります。
※コピー関係書類は、偽装を防ぐため、必ず原本を確認されます。
6.物件に関する書類
○土地・建物登記簿謄本、売買契約書、重要事項説明書、建物平面図、公図、
実測図、物件案内図など不動産業者に揃えて貰いましょう。
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